2026年5月16日〜17日
川崎市多摩スポーツセンター
STMOONから6名が参加
男子4×50mフリーリレー(160才区分)
臼井拓未、足立淳、坂本貞樹、千足天馬
2分14秒68 3位入賞
足立淳(男子 65才区分)
100m個人メドレー 2分19秒32 5位入賞
100mバタフライ 2分33秒48 2位入賞
「川崎マスターズ
○フリーリレー2泳
引き継ぎ違反もなく、リアクションタイムも遅すぎもせず、自分なりには1本目50m50秒を切りヨシとします^_^
○100IM
タイムは最悪だけど昨日の競技審判の裁定が厳しかった事を知りバッタから緊張気味。
それぞれのターン、泳法違反では気にしつつ泳いだ。
最後frはしっかり脚も入れた。
○100バタフライ
普通2:1で泳ぐバタフライ。
無呼吸の時頭が水没するのは判っているので慣れない毎回呼吸。
50mまではヨカッタ。
75mターン、そしてドルフィン、、出来ない、、、早くも浮き上がり水面見えて来る、、、
20m泳ぐなぁ、、、
膝も伸びない。
肩が水面に出ない。
リカバリで水面を叩きつつ。 おい、俺 クリオネか? 泳ぎ切りました。
スタート、泳法、問題なく、恐ろしい記録が出ました。
みなさん ありがとう」
松田英三(男子 60才区分)
200mバタフライ 失格(スタート違反)
「若い頃から挑戦することが好きで、ロングトライアスロンやウルトラマラソンなど、過酷なレースほどワクワクしたものです。56歳の時に兄の勧めで4泳法の練習を始めて、昨年400個人メドレーに初出場した時は久々に心が踊りました。
一番過酷と考えていた200バタフライに今回初めて挑戦することができ、目標は完泳、あわよくば4分以内でと考えてましたが、両方とも達成でき、つかの間の達成感と満足感を味わいました。でもまさかのスタート違反で記録なしで、一瞬で達成感が萎んでしまいました。このくらいのタイムで満足するなということなのでしょう。宮城のジャパンマスターズでリベンジです」
坂本貞樹(男子 45才区分)
100m個人メドレー 1分15秒44 2位入賞
「今回は4×50mのフリーリレと100メートル個人メドレーに出場しました。
最初のフリーリレーは前回の大会で飛び込み時にゴーグルが外れた反省から、キツくゴーグルを装置して挑みました。ゴーグルは外れませんでしたが体が重く29秒台といつもと変わらずの結果になってしまいました。普段からの練習のダッシュが重要だとレース後の反省会で教わったので意識してやるようにします。次回は28秒台出したいです!
2種目目の個人メドレーは最後のフリーで2ストロークや3ストローク呼吸になってしまったのと、ターン後のストリームラインやヒトカキヒトケリが苦しくてすぐ水面に上がってしまったのが反省点です。
背泳ぎから平泳ぎのターンがどうしてもタイミングが合わなくて結構ロスタイムで1ストローク伸ばしてタイミング合わせるように練習でもやってみます。
レース後の反省会は大変盛り上がりまたまた記憶はだいたいありますが飲み過ぎました(^^)
朝起きて腹筋が痛くてレースのダメージ結構あるなぁと思ってましたが歌いすぎのせいで痛めたことがわかりました(^^)
いつもありがとうございます。
メンバーでリレー2チーム位組めると盛り上がりますね。次回もよろしくお願いいたします」
臼井拓未(男子 25才区分)
100m個人メドレー 1分11秒72 4位入賞
「50のフリーリレーと100の個人メドレーに参加しました。
50のフリーリレーはクイックターンでスピードが落ちてしまいましたが3位で賞状をもらうことが出来ました!
100の個人メドレーは4年以来で1分11秒72で自己ベストを出すことが出来ました!
後半の平泳ぎと自由形でスピードを上げましたが背泳ぎがまだ早く泳げてないので次回は背泳ぎを練習して大会でエントリーしたいです!」
千足天馬(男子 25才区分)
50m平泳ぎ 35秒19 18位
「リレーと平泳ぎに出ました。
リレーはアンカーで、自分がスタートした時には前とかなり離れていました。ですがスタートが上手くできたのと、後半でスピードを落とさず泳げたことで最終的に1人抜いて組の中で5着でゴールができ、個人タイムも27秒45と自己ベストとほぼ同じタイムで泳げました。
平泳ぎはスタートとターン後のひとかきひとけりがミスをしてしまった感じはしましたがそれ以外は安定して泳ぐことができ、タイムも35秒10と目標の34秒台ではありませんでしたが好タイムだったので良かったです」





